“文字を書ける人が少なかった時代、文章を書くことは魔術のようなことだった そのことが妖しい魅力、性的魅力を指すようになっていったから グラマーということばには文法と魅力という意味がある”
— 暇人\(^o^)/速報 : 言語ってスゲー!!!!ってなるようなトリビア - ライブドアブログ (via takkkun)
本当彼氏って会わなすぎるとどうでもよくなるな、頻繁に会えば会うほど脳内占領されて安定で好きって感じだけど、全然会えなくなってくると彼氏いることすら忘れそうになるし、合わない間の連絡って話す事ないし面倒だしとにかく毎日会ってくれ、じゃないと誰だかわかんなくなる誰お前
弟が言うにはね、と彼女は話す。これからは大人になるために病気になることや死ぬことを想像するのですって。弟はそれをしないでたいそう愉快に生きてきたけれど、そろそろ年貢を納めるというの。自分だけじゃなくって、恋人も家族も友だちもおなじ。病気になるかもしれない、お金がなくなるかもしれない。そのときに自分は何かをするよと、近しい人に言うために、死と病と困難を想像することにしたのですって。悪くない大人の定義だなと、私は思う。
“文字を書ける人が少なかった時代、文章を書くことは魔術のようなことだった そのことが妖しい魅力、性的魅力を指すようになっていったから グラマーということばには文法と魅力という意味がある”
— 暇人\(^o^)/速報 : 言語ってスゲー!!!!ってなるようなトリビア - ライブドアブログ (via takkkun)
精子ゎ走った…… 卵子がまってる…… でも……もぅつかれちゃった…でも…… あきらめるのょくなぃって…… 精子ゎ……ぉもって……がんばった……でも……ココ…大腸だって……しかも…男の…ゴメン……まにあわなかった……でも……精子と卵子ゎ……ズッ友だょ……!!
フリーランスになりたがるのは学校でも遅刻したりサボったりしていた人なんだけど、フリーランスが向いているのは皆勤賞の学級委員みたいな人なんだよね。
日常使う語彙数は2000語くらい。技術で貢献するなら4万語、知識で貢献するなら5万語、作家や評論家のように思想で貢献するなら10万~20万語必要らしい
“「無意識のようにみせかけた、計算された無造作さ」という意味の「スプレッツァトゥーラ(sprezzatura)」というイタリア語”
— 2019年春夏シーズンの3つのコンセプト: 吸血鬼、無造作、機械 | SSENSE 日本 (via okadadada)
かつてのイギリス貴族が、日曜日には牛を一頭屠ってローストビーフやステーキを食べるという習慣があった事も原因である。
一頭分の牛肉を1日で食べきれるものではなく、平日の食事においては日曜日に残った肉をそのまま、あるいは再び料理しなおして食べる事になる。
また残り物の肉を食べる場合も、食べる人が好みで味付けする場合が多かった。結果として日曜日に食べるローストビーフ以外は、冷たい肉か、あるいは火を通しすぎた肉を食べるのが当然。また個人が好みで味付けするのが当然という食習慣が成立してしまった。
なお、このような日曜日に大食をするのが贅沢という習慣は、フランスやイタリアなどでも見られたが、やがて美食が贅沢という方向に移っていった。イギリスでは美食が贅沢という習慣が成立しなかったのである。