“「女性には、パンツよりも先に靴下を見られます。つまり『勝負パンツ』の前に『勝負靴下』があるべきなんです!」という店員さんの熱弁で靴下をまとめ買い。これでまた一歩モテに近づいた。”
— Twitter / 水野敬也 (via igi)
2010-10-22 (via gkojaz)
2011-07-21 (via yasunao-over100notes)
“「女性には、パンツよりも先に靴下を見られます。つまり『勝負パンツ』の前に『勝負靴下』があるべきなんです!」という店員さんの熱弁で靴下をまとめ買い。これでまた一歩モテに近づいた。”
— Twitter / 水野敬也 (via igi)
2010-10-22 (via gkojaz)
2011-07-21 (via yasunao-over100notes)
本当彼氏って会わなすぎるとどうでもよくなるな、頻繁に会えば会うほど脳内占領されて安定で好きって感じだけど、全然会えなくなってくると彼氏いることすら忘れそうになるし、合わない間の連絡って話す事ないし面倒だしとにかく毎日会ってくれ、じゃないと誰だかわかんなくなる誰お前
弟が言うにはね、と彼女は話す。これからは大人になるために病気になることや死ぬことを想像するのですって。弟はそれをしないでたいそう愉快に生きてきたけれど、そろそろ年貢を納めるというの。自分だけじゃなくって、恋人も家族も友だちもおなじ。病気になるかもしれない、お金がなくなるかもしれない。そのときに自分は何かをするよと、近しい人に言うために、死と病と困難を想像することにしたのですって。悪くない大人の定義だなと、私は思う。
“文字を書ける人が少なかった時代、文章を書くことは魔術のようなことだった そのことが妖しい魅力、性的魅力を指すようになっていったから グラマーということばには文法と魅力という意味がある”
— 暇人\(^o^)/速報 : 言語ってスゲー!!!!ってなるようなトリビア - ライブドアブログ (via takkkun)
精子ゎ走った…… 卵子がまってる…… でも……もぅつかれちゃった…でも…… あきらめるのょくなぃって…… 精子ゎ……ぉもって……がんばった……でも……ココ…大腸だって……しかも…男の…ゴメン……まにあわなかった……でも……精子と卵子ゎ……ズッ友だょ……!!
フリーランスになりたがるのは学校でも遅刻したりサボったりしていた人なんだけど、フリーランスが向いているのは皆勤賞の学級委員みたいな人なんだよね。
日常使う語彙数は2000語くらい。技術で貢献するなら4万語、知識で貢献するなら5万語、作家や評論家のように思想で貢献するなら10万~20万語必要らしい
